【メンズ】厚手のTシャツならこれ!夏にヘビロテする無地の白Tシャツを紹介

とにかく厚いTシャツが欲しい!

夏に活躍するTシャツですが、特に厚手のTシャツが好まれています。

厚手のTシャツのメリットはたくさんあります。
その中でも透ける心配がないというのが本当に重要になってきます。

そこで今回は僕が去年の夏ヘビロテしたおすすめのTシャツを紹介します!

 

とにかく安いTシャツを探している人は、こちらの記事をおすすめします。

【コスパ】安くて質のいいメンズTシャツおすすめブランド7選まとめ!

Hanes BEEFY-T

Hanes(ヘインズ)とは

1975年にヘインズを代表する商品の一つであるBEEFY-T®は誕生しました。当時はヒッピー文化の象徴でもあるプリントTシャツのボディとして開発され、これをきっかけにアウターとしてのTシャツが世の中に定着しました。BEEFY-T®はその名の通り、丈夫で洗えば洗うほど肌に馴染む独自の風合いが特長のTシャツです。  公式サイトより

 

おすすめポイント!

乳首が透けない!!

オンスで比べてみよう!

Tシャツを比べる際にオンスという重さの単位が使われます。まずは一般的なTシャツと比べてみましょう。

3~4oz(オンス)が薄手で安価なTシャツと言われています。

それに比べて、このビーフィーは6.1オンス!
とにかく分厚く作られているのがわかります。

透けない!

6.1オンスということもあり、とにかく生地が分厚く作られています。

薄いTシャツを着ると、乳首が透けてしまうという悩みをよく耳にします。
しかしビーフィーなら、分厚い生地のおかげで乳首が透けることが無いのです!

とにかく厚手のTシャツを着たいという人におすすめできる一枚です!

とにかくタフなTシャツ!

一年間使っても大丈夫

上の画像は去年の春、夏、秋と着まわしたビーフィーです。

ほつれやすいネック、袖、領巾の部分を見ても綺麗な状態であることが分かります!

やはりタフに作られてるビーフィー、長い期間着まわすことができそうです。

着心地が良い

細かい所に気遣いが!

首元にタグが付いて無いのがわかると思います。衿ネームはタグが付いているのではなく、印刷されています。

これにより、着ている時に感じる首元の違和感を感じません!

こういう細かい所にもこだわりを感じる一枚になっています。

12カラー展開

カラー展開

ホワイト、ヘザーグレー、ダークグレー、ブラック

ダークパープル、ロイヤルブルー、レッド、ライトピンク

ベージュ、ダークグリーン、ネイビー、グレイッシュライトブルー

カラー展開はシーズンごとに変わるようです。
公式サイトを見てみると、今シーズンは上記の12種類だと思います。

とにかく様々な色を取り扱っている印象で、特にダークグリーンやグレイッシュライトブルーが気になっています。

まとめ

今回紹介したのは、HanesのBEEFY-Tです!

細かい部分までこだわって作られており、厚手で着やすいTシャツになっています。

この夏用にTシャツを探している人は、ぜひチェックしてみて下さい!